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次世代ビジネスラウンジ内に地域開放型食堂が2026年7月21日(火)正式オープン!管理栄養士監修の「おふくろ定食」など手作りランチを提供開始
2026年7月1日に開設した次世代ビジネスラウンジ「十en Collective Hub & Dining」(こまつアズスクエア1階)内に、地域開放型食堂が2026年7月21日(火)に正式オープンいたしました。
本食堂は「ココロとカラダを健康に」をテーマに掲げ、地域住民の皆様、ビジネスパーソン、学生が「食」を通じて自然に交わる、新しいスタイルの交流拠点です。
栄養バランス抜群の看板メニュー「おふくろ定食」
食堂のイチオシである「おふくろ定食」は、おふくろの味総合研究所の管理栄養士が監修した看板メニューです。
原点である「おふくろの味」を大切に、手作りの温もりにこだわった栄養バランス抜群の定食に仕上げました。
石川県産のお米とともに味わうメインディッシュは日替わりでご用意。サイドには、厨房でイチから仕込む特製手作りドレッシングで味わう自慢のサラダ、3種類の小鉢を添えました。
汁物には、丁寧に引いた本格出汁の香りが広がるお味噌汁を合わせ、身も心もほっと満たされる満足感のある一食をお届けします。
手間暇かけたこだわりのメニュー
手作りのこだわりは定食だけに留まりません。
丁寧に引いた本格出汁に自家製の香味油を合わせ、深いコクを引き出した「特製ラーメン」や、ジューシーな手作りミートボール(フリカデラー)にじっくり仕込んだ自家製ルーを合わせた「フリカデラーのカレー」など、手間暇かけたこだわりのメニューを幅広くお楽しみいただけます。
地元伝統の器「白九谷」で育む食育と、安心・安全へのこだわり
料理を提供する器には、地元の伝統技術を感じられる磁器「白九谷(HANASAKA)」を採用いたしました。日常の食事を通じて「ものを永く大切に扱う心」を育む食育環境も提供しております。
また、地域で育まれた「食財(食材)」を積極的に取り入れ、本格出汁や特製調味料、ルーやミートボールに至るまで厨房で一から手作りすることで、安心・安全な味覚をお届けいたします。
ビジネスラウンジでの共創活動とともに、食を通じた地域コミュニケーションの場として、皆様のご来店を心よりお待ちしております。
2026,07,25
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