RAW OPINIONS
先輩働きさんの声
Sさん
おふくろの味総合研究所 商品開発部 部長
最初は合同企業説明会にてやまとを知りました。
栄養学を学んでいて、高齢者の方などの食事に興味があったので、その場で”ムース食へのこだわり”の話を聞いて、「やまとで開発に携わりたい」と興味を持ちました。
「美味しさ」と「健康」を意識した開発ができる
希望先の部署では、高齢者やご病気を持たれている方向けのメニューを開発していると知り、美味しさと健康を意識した開発ができる・こだわれると思い、入社を決めました。
新しい情報を掴んで、対応する姿勢を学びました。
入社してからは、これまで勉強してきたことが活かせる部分もありましたが、思ったよりも、新しく情報を仕入れていかないといけない部分があったということが、ギャップに感じたことでしょうか。
商品の企画設計から、製造フローの設計まで。
企画段階では実際の食べられるシーンをイメージしてアイデア出しからしていき、商品が出来てからも、それらを効率的に生産できるよう、製造フローを設計するような形です。
幅広い世代に合った健康を意識した開発を。
#A今はシニア・ご病気を持たれた方向けの開発が主ですが、幅広い世代に合った健康を意識した開発をしていきたいです。
日本の食文化や食べることが昔から好きで、それらを周りの人々に伝え、自身の知見を活かした食育などにもチャレンジしていきたいです。S
積極的な姿勢で取り組める雰囲気が魅力です。
商品開発部のメンバーでは、素直な子が多いなという印象があります。
今の仕事の中で魅力で言うと、それぞれのメンバーの長所をどこで活かせるかなどを考えることが、楽しさだったります。
後始末、所作などの部分を徹底されている(ほとんどの職員さんが無意識でできている)ため、職員さん全員で働きやすい環境づくりが出来ていると感じます。
家族も含め参加できるイベントなどもあり、家族からもいい会社だねと言ってもらえる良い機会でした。
